にごり爪の場合の爪の切り方

にごり爪の場合の爪の切り方

にごり爪の場合には爪の切り方にもコツがいります。まず、白癬菌が飛び散らないように、お風呂上りの湿った柔らかい爪を切るようにしてください。
そして、爪の端を丸く切るのではなく、まっすぐ切ってください。

 

そうすれば、にごり爪の中にある白癬菌を一部切り取ることができるとともに、巻き爪になるのを防ぐことができる爪の切り方です。
切り方だけではなく、そのツール(爪切り、ニッパー、ヤスリ)は、使用後は洗浄、消毒、単独保管で、家族と共有しないようにしてください。

 

にごり爪を切る場合というのは、白癬菌に侵された爪を切る、爪の変形により、盛り上がったりして普通に靴が履けなくなった時に切る(削る)というのがにごり爪治療法にあります。

 

白癬菌に侵されている部分を切り取ったり削り取ったりするのは有効だそうです。その分、にごり爪の爪にいた白癬菌がなくなりますので、ちゃんとお掃除して菌が死ぬようにしてすてましょう。

 

ただゴミ箱に入れるだけではなく、密閉した袋か何かに入れて、家族に感染しないようにしましょう。では、にごり爪に感染している爪を切る時にはどうすればいいのがご紹介します。

 

にごり爪市販薬で一番人気はクリアネイルショットです。

 

(実際は通販だけです。)利用した81%の人が効果を感じられており、ジェル型のにごり爪市販薬で日々の使いやすさも抜群で、天然成分ばかりなので、副作用は全く心配不要のようですよ。

 

ジェル状なので、爪にちゃんと浸透してくれるそうですから、にごり爪治療に関しては重要ポイントをちゃんと抑えている対策品ですね。特に初回2980円でさらには利用してみて効果がなかった倍の返金保証制度もついています。

 

ちなみに、病院で処方される外用薬は約6,000円ぐらいなので、継続可能かどうかをちゃんと考えて、治療を開始した方がいいと思います。

 

途中で違う成分を使ってみたり、間があいたり、放置したままで再発して他の薬を使ったりしているうちに、慢性的なにごり爪になり、他人に感染する可能性も高くなります。

 

通販でなく、薬局で売っているものは「エフゲン」「エクシブ」などですが、にごり爪専用ではありません。水虫の薬ですが、にごり爪にも使えるというものなので、できれば爪専用を選ぶことをおすすめします。

 

市販で売っていると、薬が切れた時に自己判断で治療をやめてしまうことがあります。クリアネイルショットのように、毎月定期的に届くものが継続という意味ではベストです。一度販売元の「北の快適工房」をチェックしてみてくださいね。

 

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